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カテゴリー別アーカイブ: 足(foot)画像込みの雑記

初夏っぽくしてみました。

最近の爪先
最近、Blogサボリ気味の更科です。
スミマセン。
そんな按配?で、足フェチのみしか楽しくないであろう画像をお届け。
ピンクベージュにブルーのラメをのっけてます。
先日ナマ足でマゾのペニスを踏んだ際
まだラメ部分が生乾きだったのかな?
図らずもラメがマゾのペニスに付着しちゃって
ただのペニスが一気にゴージャスなペニスに早変わり!
面白かったし、金箔プレイする人の気持ちがわかったような気がしました。
金箔より大粒のラメの方が、光に当たったときの輝きがいい感じ。
誰か今度、ペニスにラメを塗りたくらせてください。
でも落とし方はどうしましょうかね~。
除光液だと、物凄い苦痛責めになりそう♪
クリームアイシャドウのラメならクレンジングオイルで落ちるかな?
被験者求む。

飽きっぽい人(関東地方代表)

やっぱり人体って気持ち悪い
飽きっぽい人選手権
飽きっぽい人世界大会
飽きっぽい人代表選抜
そんなものがもしあるとすれば、
確実に上位入賞を狙える自信満々の更科青色です。
自分自身にも、よく飽きます(笑)
でも性格や感性はなかなか変えられないので、
そういうときは外見をできるだけ変えます。
よって爪色をショッキングピンクにしてみました。
ヒジョーにお手軽な気分転換です。
意味不明なほど飽きっぽい私が、
SMの女王様という仕事だけには飽きないのは
世界の七不思議のひとつである。(うそ)
でも、なんで飽きないんだろ。
自分でも不思議。

季節に逆らってみた

季節に逆らった色
先週の金曜日から、
こんな感じの爪の色です。
秋だし、赤黒いボルドーを塗り直すか悩んだのですが、
今年の夏は赤系の色ばっかり塗ってた気がして、
毎回同じもツマラナイので、季節に逆行するような爪色にしました。
画像だとわかりにくいかもしれませんが
緑と青の中間のような色です。
思いっ切り寒色。
はて、ところでどうして、
自分撮りを意識しないと出来ない自分が、
何故ペデキュア画像は撮るのか、ちょっと考えてみました。
多分、人生初のハードなSMプレイをした相手が、
極度の足フェチだったからでしょう。
18歳の時まで、私は
『あしフェチ』=『脚フェチ』
だと思っていました。
ですから 『足フェチ』 さんとの出逢いは衝撃でした。
天地がひっくり返るほどの衝撃。
価値観、揺さぶられまくり。
私の足の特徴は、親指の爪が上向きなところです。
靴下、ストッキング、すぐに破けます。(不経済)
そしてそれは、当時あまり好きではなかった、
父親の家系からの遺伝だと親から言われてきたので、
ますます自分の爪先が嫌いでした。
でも「そこが良い」と言ってくれる人に出会えたことで、
人生の転機が訪れたと言っても過言ではないでしょう。
そんなわけで、私は自分の足が(特に親指の爪)が
嫌いじゃなくなったので
足画像は彼へのオマージュのようなものだ。
と、いうことに気がつきました。
…きっと親指の爪先が下向きなのが好きな足フェチさんもいるのでしょうね。
他にも、偏平足フェチ、外反母趾フェチ、それら反対のフェチ。。。

赤黒い色です

足フェチマゾに
『私のブログ、アダルトカテゴリーなんだけど、エロくなくて困ってる』
と、悩み相談したら
『じゃ~、好きな本とか踏んでる画像を載っければいいんじゃない?』
…足フェチマゾならではの悩み解決法を提示されたので、従ってみました。
エンジ色
何を言いたかったのかというと、
今現在、私のペディキュアは赤黒い色です。
そういうお知らせでした。
::::::::::::::::::::
ちなみに、この下敷きになってる本は、好きな本というより、
自分の本棚を見回した中で、踏んでも罪悪感を感じない著者のものにしました。
というより、私がSMしたいと思う作家の一人だな(笑)
マゾ目線?
色が正確に出てないんだけど、コッチの方がマゾ目線かもしれぬ。
と、思ったので、一応掲載。

欲情ポイントそれぞれ

青ラメ足指
某マゾのおススメのfemdom動画を見る。
それは、そのマゾが大好きな行為を延々とやっている、
非常に実用的な、自慰行為にちょうどいい感じの動画でした。
私は「次に何が起こるんだ~♪」と、わくわくしながらおススメされた動画を
見ていたんだけど、
なーんにも変化が起きず、
足と靴を使った、とある行為のみで動画終了。。。
私はストーリーが無いと欲求不満。
ストーリーなくても欲情できる人はよいんだろうけど。
更科さんが、足関連で今まで生きてて一番興奮できたのは、
「Jam Films」という、ショートフィルムを集めた映画の中の一編、
Pandora -Hong Kong Leg- という作品。
むかーし、深夜にテレビで見て、釘づけになりました。
私の中で、あれを超える足フェチ動画には未だお目にかかれない。
抜き目的で作られたわけじゃなかろうが…。
エロス!!! ってこのことだ! と思った。

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